ドラムと太鼓って違うんですかッ!!

       シローの脳内暴露系、画像日誌的ページ☆       

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何かワクワクする!!

  宇宙最遠130億光年の爆発、世界各地で観測

2005.09.13
Web posted at: 18:06 JST
- CNN/REUTERS

ワシントン──日本の国立天文台や東京大、米国のハワイ大とノースカロライナ大、イタリアのブレラ天文台などは12日、地球から約130億光年離れた宇宙で、「ガンマ線バースト」と呼ばれる巨大な爆発現象を観測したと発表した。これまでに観測されたバーストの中でも最遠の爆発で、宇宙や銀河の誕生の謎を解明する手がかりになるという。

ガンマ線バーストとは、放射線のガンマ線やX線が宇宙の一点から、数秒から数十秒という短時間に放出される現象で、起源は解明されていない。巨大な星が寿命を終えて爆発する超新星の際に観測できるとされている。

今回のバーストは、9月4日に米航空宇宙局(NASA)の観測衛星スウィフトが見つけ、世界各地の観測機関に連絡。その後、ハワイ島にある国立天文台のすばる望遠鏡などが距離を測定し、これまでの観測の中で最も遠い、約130光年だとわかった。

宇宙の始まりと言われるビックバンは、約137億年前とされており、今回のバーストは宇宙の誕生から数億年後の出来事になる。

米シカゴ大学のラム教授は、「今回の観測結果から、初期宇宙の研究にガンマ線バーストが有効だということがわかった」と述べ、宇宙の誕生について、さらに理解が深まる可能性を指摘している。





 しっかし、130光年先が覗けちゃう観測機って凄すぎるね!!

でも、130光年ってもピンとこないけど、やっぱり人類って新しい領域に行く事になるんだろうな~ツ。。( ̄▽ ̄*)

 でも、そうなる前に地球環境を破壊し尽す行為を防げるのか疑問だよ。。

 仮に宇宙で生活を送る時代が来ても、地球は「地球」を維持していて欲しいな~って思った。。。

 そういえば、韓国のメーカー、サムスン電子は回路線幅50ナノメートル(ナノは10億分の1)細加工技術をつかった記憶容量16ギガビットの大容量NAND型フラッシュメモリーを開発したんだと!!

 遠くを見る技術も細かいものを観る技術も凄すぎて想像できん!!

今回の爆発現象から星ができて、生命が誕生したらどうなるのか。。
想像するだけでワクワクする。。(゜▽゜*)
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  1. 2005/09/14(水) 13:10:29|
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カメラ様。。

 結局、バルセロナで盗難に遭ってしまったカメラ様。。

何せ、初めて手にしたちゃんとしたカメラだったので、かなりショックだった。。
   (T∇T)ァゥゥゥッ

 んで、未練がましく全く同じカメラをネットで探していたら…

    アレッ!? 僕が買ったときより数段安い!!
    しかも、買いたかったレンズもセットなんて♪

 得した様な感じだけど、損には変わりないΣ( ̄▽ ̄;)セツナ・・・


 まあ、結局まだどうしようか迷ってるんだけど、多分買っちゃうんだろうな~ッ。。 送料考えても安いし。。

 しかし、これ買ったら良いシンバル2枚とスタンドが買える。。

 どうする…。オレッ(∇;)

  とりあえず、このカメラってこんな感じです☆


 D70s.jpg




 ア"ア"~ッ!欲しェエ~ッ!!(≧д≦*)
  1. 2005/09/03(土) 03:08:10|
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ドルフィン☆彡

DSC_0114.jpg


キャ~ッ♪ (゜▽゜*)コレ良いッ♪

 何だか、『金持ちの道楽で造っちゃいました!』( ̄▽ ̄*)ヾ ェへへッ♪
ってな感じだけど、これマジで欲しいよ!!

 いや~ッ、本気でこういうオモチャ造っちゃう会社も凄いけど、買い手がけっこう見つかっちゃうから、これまた凄いわね!!
 ちなみに、↑の画像は一人乗りだけど、二人乗りも造ってるみたいだよ!

 詳しくはココを覗いてみて☆ (^▽^)b



 …・・日本海側でこれで遊んでると中国側から魚雷が。。( ̄▽ ̄Λ)
なんてマジに心配しているアッシは病んでいるのか・・・??
  1. 2005/06/08(水) 13:41:59|
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光が見える☆

失明した目に光「人工視覚」最前線
 病気などで失明した人の目が再び見えるようになる。最新のハイテク技術がそんな夢のような治療を実現しました。アメリカでの研究の最前線を取材しました。

 軽量サングラスの中央部分に埋め込まれた超小型のカメラ。そして患者の網膜に埋め込まれる5ミリ×4ミリの超小型チップ。この2つがSF映画のような世界を実現させたのです。
 
 「この眼科の分野ではこれまでに誰も成し遂げたことのない驚異的な進歩なのです」(南カリフォルニア大学 マーク・フユマン教授)
 
 リンダ・モーフットさんは8年前、網膜色素変性症で両目を失明しました。リンダさんの目の網膜にはすでにチップが埋め込まれています。リンダさんは夫に付き添われ、カメラの装着テストを繰り返していますが、果たしてリンダさんには何がどのように見えるのでしょうか。
 
 人の目はカメラに例えると、水晶体がレンズ、網膜がフィルム、そして脳が現像装置と言われます。水晶体を通った光は網膜で電気刺激に変換され、視神経を通じて脳に伝わります。この刺激が脳で処理されて、初めてモノが見えることになります。
 
 しかし、網膜の病気が原因で光を電気刺激に変換する機能を失い、失明する人は少なくありません。こうした人たちを救えないかと、南カリフォルニア大のフマユン教授がこの研究に取り組んだのは今から13年前のことでした。そして今、その研究が成果を生み始めたのです。
 
 フマユン教授が開発したシステムではメガネに取り付けた小型カメラが捉えた映像が電気信号となって、メガネの耳の部分にあるアンテナや患者の耳の上に埋め込まれた受像機を経由して、網膜のチップに送られます。そして、チップの電極が網膜細胞を刺激し、信号が視神経を通じて脳に伝わる、つまり見ることができるというのです。
 
 「(Q何か見える?)あなたが見えます(Qパソコンのスクリーンは?)はい、とても明るいわ」(リンダさん)
 
 現在のところ、このシステムの精度はいわゆる「16画素」、4×4の点の並びが視界の全てとなります。しかし、それでも画期的な成果だと言います。
 
 「昼か夜か、ドアがどこにあるかなどがわかるのです。私たちが見るのと同じようには見えませんが、長い間、全く見えなかった人にとってはとても重要で、彼らはその視覚を楽しんでいます」(フマユン教授)
 
 「素晴らしいわ。この先続く道の最初の一歩ね」(リンダさん)
 
 「これが私たち家族にどれだけの意味を持つか言葉では言い表せません」(リンダさんの夫 ロイ・モーフィットさん)
 
 この秋から臨床試験が始まる次世代機は60から100画素。さらに開発中の第3世代では1000画素に増える予定です。さらに小型カメラをサングラスではなく、患者の目の中に埋め込む方法が研究されています。(6日 15:51)


 
スンゲ~ッ♪(゜▽゜*)

 最近、科学技術って軍事兵器のニュースがやたらと目に付いてたけど、こういう医療分野にこの軍事費の1割でも還元したらって思うよ。

「人を殺す費用から、人を活かす費用」に転じれると良いんだけど。。(▽”)
  1. 2005/06/07(火) 01:45:37|
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