ドラムと太鼓って違うんですかッ!!

       シローの脳内暴露系、画像日誌的ページ☆       

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

アンヨが上手ッ♪

相変わらす足引きずって歩いているシローです。。( ̄▽ ̄;)

さてさて、実は最近ビザの事でいろいろ大変な感じで、今度からの更新ではちゃんと「学位」が取れるコースじゃないといけないんだよね。


そんなこんなで、次に行く学校は何と。。。











  ドラムの学校ww フヒャヒャヒャ☆ d(T▽T*)



20060520053757.jpg





やっぱね~ッ、普通の英語コースやコンピューターのコースって面白く無さそうジャン!!

んで、高いお金出してもお金にならなそうジャン!!??



そんなこんなで、このコースをトップで終了したら、いろいろコネクション広がりそうで・・・。。


 ギャンブル人生バンザイな選択をまたしてしまったわけで。。

   

     もっとお金にならなそうジャン!!!(;∀;)v 




ちなみに、面接行ったときは周りは若い子ばっかりで、そこに30代の日本人がいたのにはビックリ!

おそらく、僕と同じ感じで入学しているんだろうね~ッww


ま、当たり前のように試験はパスしたわけで、10年ぶりの音楽学校の生徒になるのよ!!


楽しみだけど、この後ちゃんとした依頼人をゲットできるかはアッシ次第なんで、最後のギャンブルに挑もうとしている28歳の初夏。。


どうでもいいけど、足まだ完治には時間がかかりそうで、写真も撮りに行けないのが残念だ~ッ。。 (;д;)

スポンサーサイト

テーマ:ヨーロッパ旅行記 - ジャンル:旅行

  1. 2006/05/19(金) 23:38:35|
  2. ロンドン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

やってくれたww

 この事件についてはいろいろな視点から楽しめる!

 ってことで、手抜きのコピペネタww






米国防関連サイト、セキュリティのずさんさが明らかに--英ハッカー語る


 米国の防衛関連施設のITシステムに進入した容疑で、身柄引き渡しの可能性に直面するある英国人が、自分が複数のITシステムに侵入できたのは、これらのシステムのセキュリティがずさんだったからだと主張している。

 Gary McKinnonは、米政府の防衛システムをハッキングして損害を与えた容疑で告訴されている。これに対し、McKinnonは、自分はもともと米国防省が宇宙人の存在を把握していることを証明したいと思っただけで、損害を与える意図は一切なかったと主張。また、2001年9月11日の同時多発テロをきっかけに米政府の政策や行動に疑念を抱くようになったことも、こうした行為の動機になったという。

 7月の引渡し聴取を控えて保釈中のMcKinnonは、ZDNet UKのインタビューに答え、「世界中の人々」が米国の防衛システムにアクセスできるようになっていたことに「恐怖を感じた」と語った。

 McKinnonの主張によると、あるシステムでは管理者のパスワードが空白のままだったという。このシステムの管理者は、さまざまなシステムに対し、イメージベースのインストレーションを行っていたが、こうしたテクニックは通常「同じBIOS、同じハードディスク、同じ仕様のハードウェア」を持つマシンに適用されるものだ。

 「(パスワードが空白だったため)ドメイン管理者になる必要さえなかった」とMcKinnonは言う。「システムレベルの管理者パスワードが空白なままのマシンが、全部で5000台もあった」(McKinnon)

 McKinnonは、自分の行為には一切悪意がなかったと主張している。「私が遠隔操作プログラムをインストールしたのでシステムが無防備な状態になったと彼らは主張するかもしれない。だが、実際はそうでなく、すでにアクセス可能な状態だった。パスワードを割り出す必要さえなかった」(McKinnon)

 McKinnonは、米陸軍、海軍、空軍、そしてNASAに対する「コンピュータを使った一連の不正行為など」を行った容疑がかけられている。そのなかで最も深刻なのは、「データ、プログラムシステム、情報の整合性と有効性を損なうことにより、(これらのシステムに)意図的に損害を与えた」という容疑で、各機関の被害総額は3万5000ドルに達する可能性がある。

 身柄の引き渡しが行われ、有罪判決が下された場合、McKinnonには最大で70年の禁固刑が言い渡される可能性がある。







 という表向きのいたってふっつ~のハッカーの記事かと思いきや。。






NASAに侵入した英国のハッカー、米政府のUFO隠蔽工作を主張[BBC] 


2002年、英国のハッカー(クラッカー)、ゲイリー・マッキノンは米国のNASA、軍、更には国防総省のネットワークに侵入した末、英国のハイテク犯罪捜査班によって逮捕された。そして保釈後、マッキノンは取材に答えて、侵入の理由を”米政府が隠し続ける異星人の宇宙船の証拠写真を入手するためであった”と語り、世界中で一躍注目を浴びたのである。現在、米国は彼の身柄引き渡しを要求している。もし求刑通りに刑が執行された場合、ゲイリーには60年以上の禁固が課されるという(また現在、ゲイリーはインターネットを使用することも禁じられている)。以下は最近行われた彼のインタビューである。

― インタビュアー:これがあなたの容疑リストです。あなたは何故、米国の陸、海、空軍、また国防総省(DoD)やNASAなどのコンピューターにハッキングしたんですか?

ゲイリー・マッキノン(以下[Gary]):私は隠されたテクノロジー、俗にはUFOテクノロジーと呼ばれるものを探していました。これは今、世界で隠蔽され続けている最も大きな秘密です。まるで冗談みたいな話ですが、非常に重要なことです。年金受給者が燃料代を払うことができず、西洋諸国がが石油を求めて侵略を行う一方で、政府の秘密機関はフリーエネルギーの技術をひた隠し続けているんです。

― では実際に、NASAや国防総省(のネットワーク)であなたはどのようにしてそれらを探したんでしょうか。

[Gary] 報道機関は大げさに言っていますが、実は大した技術ではありません。ちょっとしたPerlスクリプト(プログラム言語)を書いて、それを別の既存プログラムと組み合わせ、パスワードが設定されていないマシンを探しただけです。その方法で65000台のコンピューターを8分ちょっとでスキャン出来るんです。

― そうしてあなたが発見したコンピューターは、上位の、管理者権限を持つようなコンピューターであったにも関わらず、パスワードが設定されていなかった。つまりデフォルトの状態だったということですね?

[Gary] その通りです。

― つまりそれは予想外に敷居が低かったと。またそうした方法でネットワーク侵入したハッカーはあなただけだったのでしょうか?

[Gary] 全くその通りです。ザル状態だったので、そこは実際、海外のハッカー達のたまり場になっていました。(侵入した)マシンの中でコマンドを叩けば、世界中からアクセスがあることは一目瞭然でした。IPアドレスを見れば、それが他の基地や関係施設からであるかどうかをチェック出来ますが、彼等は全く違うところからアクセスしていました。事実、アメリカの会計検査院が発表したところによれば、政府の(ネットワークの)セキュリティは全く脆弱なものだったということです。

― どれくらいの間、あなたはハッキングを試みていたんですか?それは一度限りなのか、あるいは一週間程度だったのでしょうか。

[Gary] いや、数年間ですね。

― 数年の間全く気づかれなかったと?

[Gary] そうです。侵入中は注意深く振る舞っていました。

― なるほど、それであなたが侵入していたのは、深夜ですね?

[Gary] そうです。常に違う時間帯にログオンしていました。幸い、夜はそれほど多くの人がログオンしていなかったんです。ただある時、ネットワークエンジニアに(ネットワーク内で)発見されました。そして彼が私に問い質してきたので、互いにワードパッド経由(※1)で対話をしたんですが、それはとても奇妙なことでしたね。

― 彼は何と質問して、あなたは何と答えたんですか?

[Gary] 彼は”何をしてるんだい?”と聞いてきました。私は多少動揺しましたが、自分は陸軍のコンピューター・セキュリティの者だと言ったんです。彼は完全に信じきっていました。

― そして、あなたが探していたものは見つかったんでしょうか。

[Gary] ええ。

― それについて教えてください。

[Gary] ディスクロージャー・プロジェクトと呼ばれるグループが存在しています。彼等は民間の航空管制官から、軍のレーダーオペレーター、更には核ミサイルの発射について権限を持つ人々を含む400人の専門家の証言を集めた本を出版していました。

彼等は非常に聡明なわけですが、その彼等が、地球外生命体からもたらされたUFOテクノロジー、反重力装置、フリーエネルギーの存在、また宇宙船が既に地球に保管され、リバースエンジニアリング(分解して仕組みを調べること)されていることなどを、全て認めている訳です。

― NASAでは何を発見したんでしょうか?

[Gary] ディスクロージャー・プロジェクトの一人はNASAの写真解析専門家でした。彼女が言うには、ジョンソン・スペースセンターの第八ビルの中では、常に人工衛星に撮影された高解像度の写真からUFOをエアブラシで消す作業が行われているということでした。そしてそこには”フィルター済み(filtered)”、あるいは”未フィルター(unfiltered)”、”完了(prcessed)”、”未現像(raw)”といったフォルダーが存在し、その中に何かがあるということでした。

私はそれらフォルダーの中の一枚の写真を見ようとしたのですが、インターネット接続が56kのダイアルアップであった為に、接続は非常に遅かったんです。そこで写真の色をリモート操作で4bitにまで落とし、スクリーンの解像度をかなり低くして見たわけですが、それでもその写真は驚くべきもので、私が繰り返した侵入の中で、最高の瞬間でした。写真に写されていたのは、明らかに人間が作ったものではなかったんです。

それは地球の上にあって、人工衛星のようなものでした。しかしその形はシガー・シェイプ(葉巻型)で、半球型のドームがそれぞれ上下左右の端についていたんです。低解像度でしたが、クローズアップで撮影されていました。それは宇宙に浮かんでいて、その下に地球がはっきりと見えました。また物体にはリベットや継ぎ目といった通常の人工物に見られるような痕跡が一切見られなかったんです。

― それがアーティストの書いたスケッチである可能性はないのですか?

[Gary] 分かりませんが、私が見る限り、それが単なる偶然には思えませんでした。彼女(先の画像解析専門家の女性)はこう言ったんです。”これが今、このスペースセンターのビルの中で行われていることよ”。そして私はスペースセンターの(ネットワーク内)で、確かにその写真を見てしまったわけです。

― そのコピーは持っていますか?自分のローカルマシン内にダウンロードしたのでは?

[Gary] いや、グラフィカル・リモート・ビューワーはフレーム単位で動作するJavaアプリケーションなんです。そのため、ローカルマシンの中には保存されていません。あるいはたったワンフレームだったのかもしれません。

― それならば、そのワンフレーム分だけでも持っているのでは?

[Gary] いや。

― 何が起こったんです?

[Gary] 一端切断したときに、写真が消えてしまったんです。

― では、写真をダウンロードしている最中に切断してしまったと?

[Gary] そうです。誰かが(侵入先の)コンピューターを操作しているのに気づいたんです。

― あなたは今、自分がしたことが法に反し、悪いことだったと考えていますか?

[Gary] 許可されていないアクセスは違法です。そして悪いことだと思います。

― では、仮に誰かがあなたのような行為を行った場合、どんな処罰が適切だと思いますか?

[Gary] まず初めに、自分が探していたものを考慮するならば、自分はモラル的には正しかったと思っています。今は確かに後悔こそしていますが、フリーエネルギーは万人に共有されるべきものであると思っています。

それから私は、自分の国で、(英国の)コンピュータ不正使用法に則って裁かれたいと思っています。或いは、最低限、アメリカには私の身柄引き渡しを要求する代わりに、その証拠を提示してもらいたいと思うわけです。何故ならば、私はそこに何ら損害の証拠がないことは分かっているからです。


― このインタビューの後、NASAが取材者に語ったところによれば、現在、事件についてコンピューターのセキュリティ問題や法的問題については議論すべきことはないという。また情報を隠匿するための(人工衛星の)画像操作は行っていないこと、情報は全面的に開示する姿勢があること、地球外生命体が存在する直接的証拠は持っていないといったことを、取材者に語ったという。


※1.マッキノンは逮捕後、様々なインタビューで、侵入中、ワードパッド(WordPad)を使ってチャットをしていたなどと話しているが、ワードパッドは単なる文章作成のソフトであるため、やや意味不明である。しかしこの点について、マッキノンは別のインタビューなどで、ワードパッドと同時に、リモートデスクトップソフトを使っていたことなどを話しているため、おそらく、それらソフトでデスクトップ画面を共有し、ワードパッドを見せ合うことでチャットを行っていたものと考えられる。

またもしそれが事実であるとした場合、彼の侵入方法とは、(ゲイリー自身が認めるように)特に専門的な手法ではなく、誰でも手に入るツールで軍や政府のネットワークをスキャン→発見した空パスワードのマシンにネット経由でログオン→管理者権限でRemortelyAnywhereをインストール→PC内を閲覧→UFO発見、といった手順であった可能性が高い。







というふうに、フリーエナジー技術の公開をもくろむヒーローでもある!



 【 Hacker fears 'UFO cover-up' 】BBC

↑では今のインタビューの様子が見れるよ!

アメリカの機密をBBCがこうして公の場に出して一般市民にも公開してるって事は最高にエキサィティングだ~ッ!!!

でも、Garyの映像を見ると彼自身が地球外生命体なんじゃない?

って思える!! いや~ッ、久々にHitしたな~コレ!!



       ちなみにこんな人w



 garymckinnon_wideweb__430x313.jpg



 絶対チャック付いてる!!着てる!!


テーマ:ちょっとヤバいニュース - ジャンル:ニュース

  1. 2006/05/16(火) 08:09:38|
  2. スゲッ!Σ(゜▽゜*)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

土曜はいつもの。。

さて、時計は12時を回って日曜日になったけど、

        今日(土曜)はいつものように飲んでましたw



昼過ぎにドラムの依頼人と会って、ランチタイム!

ちなみにこの依頼人はフランス人でファイナンスに携わる仕事をしていて、ドラムの依頼人としては未だかつてない「お金もってそ~ッ!」・・な雰囲気を漂わせていたw

んで、彼(依頼人)のガールフレンドがわざわざ長い時間をかけてランチを作ってくれていたのには感謝です☆


それで、曲の話をしながら昼からビールを飲みつつ、楽しくおしゃべりしてたらもう時間はあっという間に夕方。

実はこの日は2時間くらいしか寝てなかったから、早めに切り上げて帰って昼寝をしようと思ってたんだけど、美味しい食事にお酒と楽しいおしゃべりの欲求の方が勝ったかんじ。


んと、なんで昼寝が必要だったかというと、友人の誕生日パーティもあったから!!


その友達って、ジョージと一年くらい前に始めたバンドのギターのアダム。


今はもう一緒に曲を創ることは無いんだけど、純粋に友達として繋がっているんだ!


そういうわけで、家に帰って一時間くらい仮眠をとって、アダムのパーティに突入!


この時はジョージの友人も一緒で、カムデンタウンへ。。


・・あ! 昼に依頼人と会った場所もカムデンだったのよw

そんなわけで、今日はカムデンとウィンブルドンを2往復した充実の飲みの日でございましたw



そういえば、今日は改めて各国の「お酒の飲み方」の違いに気がついたよ。


フランス人はやっぱりワインは日常的に食事の時は昼夜を問わず飲んでるみたいね。

でも、イギリス人とは違って何か食べながら飲むのがやっぱり落ち着くらしく、「日本人もそう!飲む時は何か食べたいんだよ~!」って言ったら意気投合w



しっかり次回のパーティメンバーリストに加わってきましたww



んで、アダムのパーティはやっぱり「おつまみ」すら無い状態で飲み続け。


そこに来ていた一人は9時を回った時点でマトモに喋れないし歩けない状態だった。

そんな彼等を見ると「イギリス人やな~~ッ( ̄▽ ̄;)」って思うw




FunnyPart-com-drunk_crime_scene.jpg



そのうち↑みたいな悪戯してみたいよw

テーマ:イギリス生活 - ジャンル:海外情報

  1. 2006/05/14(日) 10:22:25|
  2. ロンドン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

ライブ報告☆

 さて、今回はLiverpool Streetから少し東に歩いたBrick laneという通りにある93 feet eastという場所でやってきました。


20060513012736.jpg



実はこの通りはインドのレストランがギッシリと詰まっていて、夕方を過ぎると通りにはレストランのキャッチのオニーちゃん達が声をかけてくる。


例えば、「お酒は持込でOKだから、一人10(1850円)ポンドでどう?」といった感じ。


そして、この辺りはデザイナーさんの小さなファッションショーが行われていたり、ギャラリーも常にいろいろイベントがあって、アート関係の人には面白いエリアだと思うョ☆




さてさて、当日はかなり良い天候で、ライブハウスの脇のテラスにはビールを楽しむ人でイッパイ。


そんな中に品のあるオバサンと犬君を見っけ!!


20060513012628.jpg



イイナ~ッ! 犬欲しい~~~ッ!! 



・・あ、また脱線してしまった。。。



えと、当日はライブハウスからの待遇は『ビール飲み邦題+バーベキュー一食分☆』


ちなみに↓こんなにw


20060513012639.jpg



↑の写真を見てのとおり、ライブハウスの裏は今までの出演バンドのサイン(落書きだかよくわかんない)がギッシリと壁に書かれている。


そんな中見つけたすごく『サポーティブ☆』な落書き!

20060513012709.jpg


「このバンドはう・ん・こ~ッ!!」なんだそうだw







一応、ちゃんとバンドの写真も貼っておかなきゃね。。( ̄▽ ̄;)



20060513012651.jpg





どうでもいいが、この時、マイキーは僕が写真を撮ろうとしたら逃げ回っていたな~ッ。。

いつかの卓球の写真が原因だったのだろうか?w



20060513012728.jpg





そんなこんなで(どんなこんなだ!)、無事にリハ(めっちゃ適当だったw)も終わって一番手のTYROの時間。



・・・客少ネ~~~~ッ!? Σ( ̄□ ̄;)


そりゃそうだ! 平日の7:30でこの日は久々の快晴。

予想は出来ていたけどこの状態はかなりマイッタw


ま、僕自身は楽しめたけど、やっぱお客さんは多いほうが良いわねw


んで、演奏も終わり、来てくれたお客さんと話をしてると流しのメキシカンバンド?がテラスに入ってきて演奏してたよ。

彼らは彼らでいろいろ大変そうだな~って思いながら曲を楽しんだ。



20060513012757.jpg



と、こんな一日でしたw

テーマ:ロンドン生活 - ジャンル:海外情報

  1. 2006/05/13(土) 03:04:06|
  2. バンド
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

解決!!!!

 いや~ッ、やっとのことで接続も回復ッ!!!!

結局、問題は僕のラップトップがDNSサーバーを自動で探し当てられなかった事みたい。


音楽のデータや写真のデータで重重なラップトップ君。

そろそろデータを消して再インストールしなきゃな~ッ。。



スッゴク面倒なんだよね。。

バックアップのハードディスク買った方が良いのかな~?


ま、そんなこんなで、今はようやく同時にネットが出来る状態に!


 ・・・嬉しいんだけど、そんなに騒ぐほどの問題じゃなかった事に気が付いた。




さて、実は未だに足が痛くってなかなかドラムが叩けないんだけど、木曜日にTYROのライブがあるんだよね♪

今回はエレクトロ・グループのイベントだから、今までの対バンと違ってかなり奏りやすそうだ!
自分のドラムキットも使えるみたいだし!(^ー^)v


と、いうわけで、まだまだ足にとっては休めない日々が続きそうだ。




そういえば、この家に引っ越してから、首、腰、肩が調子がおかしくなって、今回は足。。

次は何処に来るのか・・・。 怖い怖い。。

img2.jpg

テーマ:イギリス - ジャンル:海外情報

  1. 2006/05/10(水) 04:30:12|
  2. ロンドン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

繋がれッ!!!!!!

そういえば、新しいモデムに換えてからルーターを買ってなくって、いつもインターネットは交互に使っているという不便極まりない生活を続けていたんだけど、先日やっとルーター(モデムでもある)を購入。



 早速試してみるけど、どうも同封されているCD-ROMのデータが軽すぎる。。


案の定、インストールしても作動しない。。 (Ⅰ;)


面倒だけど古いモデムに接続し直して、このルーターのメーカーのサイトから直接プログラムをダウンしてインストール。


というわけで、またモデムを切り替えて、いざ接続!!






     ・・・反応なし。 ヽ(′∀`)ノ ヤッパリ~ッ



       試しにジョージのPCでリトライ。。




   Σ( ̄□ ̄;) 繋がっている!?



         なんなんだろう。。一体。



 知りうる限りの設定や最新のデバイスを使っても何ともなんない。


       ・・おとなしくメーカーに電話しよ。


           
            【 理想 】

      …は、こうあって当然なんだけどね。。

difroom.gif




            【 現状 】

      …は、こんな状態になるしかないよ。。


 2564a2e3.jpg


テーマ:イギリス生活 - ジャンル:海外情報

  1. 2006/05/08(月) 16:16:38|
  2. ロンドン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

REC最終日

 RECも終わって、ロンドンに帰る準備も整ったところで、時計を見ると夜中2時。


 当然、もうやる事が無いから寝るものだと思っていたが。。











卓球大会 In Yew Tree cottage☆ 【死闘編】



20060506135953.jpg



   ・・・寝ませんか~ッ?  アウウウウッ (T▽T)

    
         って思っても、↓この眼差し☆


20060506140003.jpg



 ヤバイッ! 

     この目つきはもう誰にも止められん!!



 ちなみに、アッシは卓球は大の苦手。。

      っていうか、あんまりやった事が無い。。


 でも、イギリス人ってけっこう卓球はしているらしいから意外だった~ッ!

 ほら、日本じゃ『卓球部員』ってイメージwが定着しちゃってるじゃんw

 あと、選手権の中国人の動きを見ると妙にキモィw



 そんなこんなで【 卓球=イケテナイ 】の構図がアッシの頭に。。




 ・・・だが、TYROのマイキーはこのイメージを払拭する!!



20060506140015.jpg


20060506140026.jpg







      ズガ~~~~ンッ☆

20060506140036.jpg



 こうしてまた寝不足で朝を迎える事に。。。

テーマ:イギリス生活 - ジャンル:海外情報

  1. 2006/05/06(土) 15:10:53|
  2. 旅行
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

ヒツジな田舎風景

 今回はコテージ周辺の写真を貼ろうかな!

やっぱ、今回は足を痛めちゃったから、あんまり歩き回れなくって撮れる写真が限られてたけど、雰囲気が伝われば良いかな~ッ♪


そういえば、滞在中にこのコテージの上下に住んでいるファーマー以外に人ってこの人達以外しか見なかった~ッ!

多分、コテージの裏山がハイキングコースの中に入ってるんだろうね。

yt02.jpg




 何もない場所に並んで立ってた木。意味があったのかな~?


yewtree03.jpg




        んじゃ、隣人達の紹介☆


20060504100836.jpg


20060504100849.jpg


20060504100905.jpg


20060504100916.jpg




 子羊は生まれたばっかりみたいで、ぎこちなく歩く感じがたまらなく可愛かったよ!

 あと、こっちのヒツジって意外とでっかいのにビックリした~ッ。

    何か、日本のヒツジの2まわりはデカイよ!

僕は毎日夕方になるとやる事が無くなってたら、
         
       近くを足を引きずりながらヒョコヒョコ散歩。


 こんな感じで癒されてきてました~ッ!!(^▽^)b

テーマ:外国風景 - ジャンル:写真

  1. 2006/05/04(木) 11:18:28|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

さて、いよいよREC開始

今日はRECの事について書こ~っと!(やっと。。


初日は機材の搬入とREC機材のセッティングをして終わったのよ。

そうそう、TYROのマイキーは以前音楽学校でレコーディングに関する勉強をしていた事もあって、ドラムの音録りの時はマイクの位置を曲によっていろいろアレンジしてたり、コンピューターで音の加工をしたりでずっと大変そうだった。

やっぱ、彼無くしてTYROの自主録はできないね。


あと、実はREC2日に足をくじいちゃってそれ以降は思うようにドラムをプレイできなかったのが残念。

でも、一応録れたはOKな範囲だったから悔いはあるけど「ま、いいかw」

実は未だに足を引きずりながら髪を振り乱しながら歩いているのよ。

こんな僕と夜中にすれ違うとかなり怖いんだろうな~ッw( ̄▽ ̄;)



   とりあえず、コテージ滞在中は4曲録って、

         後は以前からある曲のパーツの録り直しを終えた。


     ん~なわけで、そんな作業中の写真を紹介


        【チャーリーとドラムキット】

REC07.jpg



   【マイキーのマイクのセッティング】

REC06.jpg


  


   【こんな感じでプレイしてるのよ】

REC03.jpg


REC02.jpg


REC01.jpg


REC05.jpg



 
ヴォーカルのアレックスの写真はヴォーカルブースの狭さ

とカメラのシャッターの音の関係で撮れなかったんだよね~。(;д;)


んで、REC中は暇な人がでるから、そんな休憩時間は・・




      【 マリオカートに限るw 】



REC08.jpg


REC09.jpg


      【 めっちゃ真剣w 】

REC11.jpg


 ちなみに、タイムアタックでみんなそれぞれ自己記録を塗り替えるため頑張って・・・・













  寝る時間が減っていきましたw 

          
        アハハハハッ♪(T▽T*) 


      【こんなゲームも・・】

REC12.jpg


      【・・燃えてますw】

REC10.jpg


  

     【 そして、ちょっかいを出す男w 】

REC04.jpg




     こんな感じで作業をしてたんだよ~ッ!


  今回のRECの音源が仕上がるのは多分夏になるだろうから、

      その時はリンクを設置するからお楽しみに!


 ちなみに、今までの音源は『 リンク 』→『 TYRO裏口 』で聴けるよ♪


   じゃ、今度はコテージ周辺のヒツジや風景を紹介しよう!

  1. 2006/05/02(火) 03:05:01|
  2. バンド
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

手作りスタジオ コテージ編

さて、今回はコテージの事について書こうかな。


ここはTVや電話は無くって、携帯の電波もゼロ。。( ̄▽ ̄;)

一応、携帯の電波は裏の丘を登って行くとキャッチできるんだけど・・。

   でも、キッチンや給湯は電化式ww

んで、電気はお金をメーターの脇のところに入れて使う。

1ポンド硬貨しか受け付けないから、コレが意外と面倒くさい。。

夜中は恐ろしく静かで、聞こえるのはふくろうの鳴き声に夜行性の動物達の声。

でも、星空が最高に綺麗で、ロンドンじゃ見れない光景に感動☆

ちなみに一番近くのショップは12マイル(20キロ弱)も先で、
買出しには田舎の細い道というのも重なって往復1時間半はかかる。



    さてさて、そんなココの間取りは↓


【一階:ベットルーム・バスルーム】

downplan.jpg


ここは基本的にあまりいじらない。

階段の下にギターアンプとベースアンプをセッティングして、

ベットルーム3はドアを奥に押し開け、
小さなスペースに寝袋を使ってヴォーカル用のブースを作る。

寝袋が遮音の効果を予想以上に発揮しているのには驚く。



【2階:キッチン・ダイニングルーム・リビング】

floorup.jpg


さて、この階がメインのコントロールルーム、キーボード・ドラムブースとなる。

キッチンはそのまま使うけど、階段正面のダイニングスペースに
コンピューターや録音機材をセットして、キーボードのスペースを確保。


ドラムはリビングのテーブルテニス台(卓球台)をどけてリビングの半分を使う。 
演奏する時はベースのウィルもココで弾く。
(ベースアンプのヘッドを2階入り口に置いたのはこの為)

ココには音を吸収してくれるソファーがあって、
台形の屋根の作りも音の反射を少しだけ緩やかにしてくれている。

後は卓球台にまたも寝袋を使い、リビング入り口に遮音板として置く。


ま、説明するより見たほうが早いかな?w


というわけで、コテージの中の写真を貼ってみよ。




【ダイニング→コントロール】


CR01.jpg


CR02.jpg


【 ドラム 】


DR01.jpg


DR03.jpg



【リビング】まんまw

LR01.jpg


LR02.jpg




     と、いうかんじに即席スタジオの完成w


  ってなわけで、コテージ周辺の写真や録音風景なんかは
 
      またこれから紹介していくよ~ッ☆
 


    一応、キッチンとか、他の場所はこんなかんじ。


【キッチン】


KC01.jpg



【キッチン勝手口】


KC02.jpg


【裏からはこんなかんじ】

Yewtree01.jpg

  1. 2006/05/01(月) 05:16:36|
  2. バンド
  3. | トラックバック:3
  4. | コメント:6

プロフィール

大国 史郎

最近の記事

最近のコメント

カテゴリー

リンク

このブログをリンクに追加する

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。